調子よく段取り悪い人

調子のいい人

全然根本的なことを理解していない上に

緊急性はないが、いや実際は緊急性があるのだがそれに気づいていなく先延ばしにして溜めてから怒られてから手をつける最高に段取り悪男はどの職場にもいるのではないだろうか

そういうタイプに限ってどうでもいい会話やリアクションにエネルギーを使う。なんでそんな呑気にしてられるのかとどんどん後手になっているのが手に取るように分かるからイライラが発生しそこで私の葛藤が始まるのである。

そういう時ブチギレるのか(昔ならブチギレて関係性なんて無視していた)、淡々と事実のみ私が感じていることを相手に伝えるのか 非常に葛藤が生まれる。感情をストレートにぶつけたい欲とそれを自制する心が格闘を始めるのである。

このご時世 立場のある者としては自制することにならざるを得ないのだが、非常に話しの構成などに頭もエネルギーも使うので疲れる..しかし言わないで飲み込むよりかはまだマシである。

これを上手く正確に相手に伝えられるスキルが今の自分には必要であり、心の安静を保つ上でも身につけなければいけないスキルだと感じている。

ぺらぺら喋るやつ

自分のことをぺらぺらとしゃべり続ける人って職場に必ず一人はいるのではないだろうか。

まったく非生産的で自分が喋りたいから喋っている。人の時間を奪っている、または人の仕事を中断させているとも気づかずに(いや気づいているのかもしれないが)どのみち職場において良い行為だとは思えない。

 

話がおもしかったり興味をそそったりタメになるものであればよいのだが、勿論自分の頭の中である程度考えて絞り出したものではないからくそまずい軽いスナック菓子のような取るに足らない内容なのである。

 

しかしそのような人の特徴として影響力があるから不思議である。

エネルギーがかなり高く思ったことをぺらぺら喋るからよく思われなければ(それが真実であれその人の被害妄想であれ)職場全体に広がり俗にいう風評被害に遭うわけである。

それが怖くて人はその人を注意できず(まぁ犯罪を犯しているわけではないので注意する必要性も難しいところではあるが)放置しやり過ごすというかたちをとる。

心の中では、なんだこいつと思っているから何かあった際にその恨みつらみや嫌悪感はその人の足をひっぱることだろう。

 

私も幾度となくその人の中に自分本位の自己顕示欲の強い自分を見て嫌悪感を抱きその人を攻撃しようと考えたことか。

結局そういう自分もいるよねと認めそういう自分を受け入れて自分の心の器を大きくしていくしかないのである。

こう考えるとその人は自分の成長を促す格好の存在であるとわかるのである。感謝すら生まれるから不思議だ。

 

礼を言う。わたしはもっと強くおおきくなる。

今日のカウンセリング

8時間のみっちりカウンセリングでした。

お金持ちになりたい・・・有名になりたい・・・これらの夢は前回で打ち砕かれ打ち砕かれたというのは求めても得られないということ。

だからはじめからこれらは求めないということ。

そのかわりきちんと自分なりのなるべき姿を実現していく。俺の特性を活かした俺なりの姿に。それは哲学者的研究者的。狭くだけど深く。

こんこんとコツコツを掘り下げていく。それが突然かたちになる。

何物にもでもない唯一無二の俺のスタイル。それをこれから構築していく。

怒りや嫉妬やさみしさ悔しさやるせなさ全部この文字にして作品にしていく。表現すること。それが俺が与えられた使命。

これは練習 本音をさらけだす練習。どのようなかたちにしたらいいものになっていくか。

母親に父親に本音をいったら結構うけた

書く練習もここでしたいと思う。文章の練習 

相手は関係ねぇ 俺が俺になるためにやることをやるべきことをやるだけ

自分が自分で読み返した時にそれがきちんとした本音で美学で哲学で想いであるか そういった形にしていこう。

あったことはきちんとまとめる。

事実をきちんとレポートしたうえで自分の感想もいれる。

f:id:satotkr0125:20150915030854j:image
安くガッッツリ、と食べる
これを裏切らず可能にしてくれるお店の1つとして『ラーメン二郎』というマニアの間ではあまりに有名なラーメン屋をご存知だろうか。
そしてラーメン二郎を愛してやまない豚野郎たちを世間では『ジロリアン』と呼ぶ。
そしてラーメン二郎が好きすぎてその味を再現すべくジロリアンがラーメン屋を開店したという、、

その名も『ジロリアン』(ーー;)w

店名そのままかいっΣ(・□・;)

会社の先輩をなかば強制的に連れて行き早速トライしてみる。
本店同様、ボリューム多く、野菜、ニンニク、油の追加トッピングは無料。

味は本家より薄い
話のタネに一度いって見る程度
といった感じです

今日のNLP

NLPの授業を終えて

今日はチャンキングの復習と
ABCエクササイズと
新行動生成エクササイズをワーク

ABCエクササイズの目的は意識的に五感をフルに稼働させ、変性意識の状態に入り

その後に課題、悩みと思っていたことをその忘我(ナッシングステート)の状態で再度味わってみると、どうでもよくなってる。というもの

意識上で味わってたもの、余計なものがポコーンととれ無意識的に求めていたものが表出されほんとの意図が見えてくるというもの。

部下に恐ろしく怒って注意しようと思ってたことが、エクササイズ後だと「まぁ、おまえもな、しっかりやれよ、頑張ってんだから」に変わっていた。
相手にこちらの意図を伝える、それができればよいのであって余計な自分の感情はぶつける必要はないことに気づけた。

これを応用するとどうなるか、自分を変性意識に如何にもっていく工夫をするか、仕事中変性意識に入れる状態にするための一工夫って何?これは宿題となった。
プライベートで勉強する際、変性意識に入り忘我の状態で勉強するにはもっと緻密なスケジュール作りが必要であり、もっと時間を意識し、ストップウォッチで時間を制限する工夫が必要と分かった。
これから寝るまで今日のto doを実践して行こう。

新行動生成エクササイズに関しては、成功イメージを顕在化し、「監督」役も顕在化しより努力なくスムーズに遂行するにはどうしたらよいかチェックし、それを取り入れ未来ペーシングするというもの。

もっと成功を確信し、努力の先の不特定多数の人々の笑顔、なりたい自分のイメージ、これをビジュアル化し
明るさ、軽さ、リラックス度を上げて結果でるかなぁとか不安に時間をとるのではなく、これでどれだけの人が笑顔になれるかに考える時間を割く。楽しくやる。
それが分かった。

成功は確信していい。
成功しつつある。間違いなく。
なりたい自分になるスピードがどんどん上がっている。

もっと自分をトロトロにメルトダウンする為に、自分を追い込んでいこう。
自分に入っていく、自分になっていく。
ボロボロにならないとゴールは見えてこない。

抵抗を感じるところに敢えていく。
抵抗と向き合うことで大好きな成長が得られる。
今は勉強あるのみ。それだけ。

自分が帰る場所

f:id:satotkr0125:20150902221354j:image

孤独の宿命を受けてから、「自分がこもる場所」を常に探していた。「その中」でコロコロと何かを創造するための場所。孤独という状況に楽しみを見い出し、その状況の中から何かを生み出すことに喜びを感じられるような、ここが俺の場所だと言える場所。

『日比谷文化図書館』に足を踏み入れたとき、直感的に笑いが出た。

「ココだ」と。

好きな心理面の図書もたくさんある。周りは好きなホテルがあり、ランニング好きとしてはたまに着替えを持って皇居ランもいいだろう、たまにホテルのBARを使い、好きな世界観の宝塚も近くにあってパワーをもらえる。

むかしニューヨークのセントラルパークで余暇を楽しむライフスタイルに憧れていた。日本のセントラルパーク的存在の日比谷公園でそれが可能ではないだろうか。

『孤高でオシャレなインテリジェンツ』
これが目下わたしが目指す理想の人物像。宮本武蔵のごとく武士魂を持って、自分磨きに没頭する。
孤独して生み出して孤独して生み出す。
これを直感に従い、やっていく。

すごいものが生まれるだろう。



幻想的なホワイトオムライス

f:id:satotkr0125:20150901230135j:image

腹が減った、、とにかく、、、
仕事中ずっと心の中でつぶやいていた、というか声に出していた
早めに仕事を終わらせ、未開の地へ足を踏み入れる高揚感とランチパスポートを握りしめ今日も街へ繰り出す。

とにかくお腹が空いていたので以前から気になっていたBARへ入る。
f:id:satotkr0125:20150901230144j:image
BARで出すカレーってどうなのよ、しかも500円で食べれるときたもんだ
f:id:satotkr0125:20150901223524j:image
結果、、は
可もなく不可もなく「the 500円のカレー」...

五分もかからず平らげてしまう。
可もなく不可もないのでコメントも何もなし。ただお店の雰囲気が分かったのは良しとする。

何度も言おう。

お腹が空いているのである。

こんな犬のメシ程度のやっつけカレーを出されても今のわたしの胃袋と精神は満たされないのである。

なんならハシゴも良いのではないのか1000円で二軒のメニューを楽しめるなら悪くはない。
ランチパスポートを再びめくり写真がとても魅力的だった「ホワイトオムライス」なるものに照準を合わす。

お店は雑居ビルの4Fの居酒屋さん。
汚く狭い店内に無理くり詰め込まれひたすらメニューを待つ。
噂のメニューはこちら

f:id:satotkr0125:20150901224047j:image

なんとも写真では幻想的で美味しそうなのでしょう^_^
ホワイトオムライスの正体はホワイトソースがたっぷりかかってるかと勝手に思っていたが、黄身なしたまごがライスにのっているだけの「just a たまごのせごはん」(ーー;)ちなみにごはんにケチャップはない...
ご覧の通りソースが微小も微小でこのソースの割合でゴハンを食べろっていうのか、と(ーー;)
割合としてはコロッケ3分の1の大きさでゴハン三杯を食べる感じ(ーー;)

味はたまごとゴハンの味、、、でした(ーー;)

店内はごった返し、店の外にはランチパスポートを片手に持ったサラリーマンが列をなしている。

w..w...Why ...??
みんな引き返せ!まだ間に合うぞっ!
心の中のみで叫びわたしはお店をあとにする

サラリーマンのみなさん
何事も経験ですよね、、(ーー;)